無職は自費出版小説で食べて行けるか?【162日目】

初めての方向けに

この日誌は、思う所があり職を辞めたアマチュア物書きが、その休養期間の間に全力で執筆と発信に尽力した場合、最低限の日銭を維持する事は可能なのか? という無謀な挑戦に挑む日々を、力尽きるその日まで綴るものです。

昨日の売上

今日の日誌

一昨日から一日の売上を毎回記載するようにしてから、足を運んでくださる方は多くなったようで、PV数が無しの頃より格段に増えました。誠に、ありがとうございます!

とは言え、これは物珍しさ故であり、一度か二度見て「こんなものか」と思えば十分な内容なので、明日明後日と、日を追うごとにPV数は下降していき、ある程度の数値で落ち着くかと思います。

勿論、落ち着いては先が無いので、並行して色々とバリエーションやらアプローチやらを増やしていかねばなりません。

今日は、大学サークル時代の後輩の結婚式でした。

このご時世ですので、勿論、アルコールは無しです。

来賓同士の間にはパーティションが仕切られており、加えてマスク会食のため、なかなか声も届かず、会話も弾み辛いです。

それでも、何度も式を諦めかけた後輩が、苦心の末に本日を迎え、門出を祝う事が出来たのは嬉しい限りです。

来賓はサークル時代の懐かしい面々で、ちょっとした同窓会です。

久しぶりの顔に会えて、とても気分がリフレッシュした一日でした。

余興も大変な好評に終わり、何か月も前から、時々メンバーで集まって練習した甲斐がありました。

結構、身体を使う系のパフォーマンスだったので、身体はクタクタです。

140字小説と日誌の投稿だけして、今日は早めに休みたいと思います。

コメント

  1. しゅん より:

    方丈さん、執筆お疲れ様です。

    着実にPV数が上がっているように感じますね(客観的にですが…)

    このご時世…という表現が少し悲しい気もします。結婚式すらできない世の中になってしまったのはなんとも言えない気分ですが。

    今日はゆっくりお休みください。

    今日も楽しく拝読させていただきました!

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