無職は自費出版小説で食べて行けるか?【156日目】

ワクチンの2回目を受けてきました。

17時に接種したのですが、これを書いてる21時現在、いまのところ、何の副反応もありません。

1回目の時にあった肩パンされたような痛みもありません。

お医者さんの話によると、ピークを迎える傾向は接種の22時間後が一番多いと聞いたので、これからですね。

何の症状も出ず終わるパターンもあると聞いたので、そうなってくれると嬉しいです。

とは言え、ワクチンは2回目から発熱などの副反応の確率が高くなると聞いたので、明日明後日はダウンする前提で、作業にスパートをかけました。

いつもこれくらいの勢いで仕事が出来ていれば…と思うくらい、サクサクと作業が進みました。

具体的には、毎日投稿している140字小説や140字動画やブログ記事の書き貯めです。

予約投稿できるものは予約投稿し、できないものは、最小限の手間で投稿できるよう、元気な内に出来る限りの事をしておきました。

これで、仮にダウンしたとしても、日課に穴を開ける事はありません。

ただ、日誌ばかりは、ほぼ作り置き出来ないのが難点ですね…。

もし副反応が出て、キツそうであれば、更新は素直にお休みします。

ふと、初代バイオハザードの「かゆい うま」日記を思い出しました。

なぜか「かゆ うま」で浸透しましたが、正確には「かゆい うま」です。

「かゆ うま」だと、まるでお粥を美味しそうに食べてるみたいですね。ゾンビ化すると、お粥が食べたくなるようです。

あれは、本当に秀逸な演出だと思います。

ウイルスに感染した職員の日記なのですが、日々ゾンビ化が進むに連れ、綴られる文章が段々と正気を失っていくのです。

今思い返してもゾッとする演出ですね。

なんだか、お粥が食べたくなってきました。

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